SPDR S&P500 ETF【1557】の2021年10月末の成績

資産運用
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私はS&P500のETFである、1557を定期的に購入しているのですが、毎月月末にブログで成績確認しています。

直近では円安に加え、米国株式市場も好調でしたので、1557の標準価格も大きく上昇しました。

早速見ていきましょう。

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1557の損益状況

1557の損益

直近は、標準価格が一気に上がったこともあり、新規の買い増しはしませんでした。

1557だけで、今年中に600万円を超えることを目標にしていましたが、円安に進んだこともあり、一気に600万円を超えることができました。

とりあえずは、1557の口数を年内に120口を超えることを目標にしたいと思います。

1557専用口座の残高推移(一年間)

続いて、1557専用口座の残高推移を確認します。

1557専用口座の残高推移(一年間)

およそ1年前には380万円ほどであった口座残高が今現在では620万円を超えるまでに増加しています。

直近一年間の入金の30万円を差し引いても、200万円以上運用で増えたことになります。

米国市場の強さを改めて実感します。

次の目標は、1557だけで1000万円を突破できたら良いなと思います。

(入金パワーは限界があるので、S&P500の上昇力頼みになりますが…笑)

まとめ

1557の損益と推移について確認しました。

直近では、円安と米国市場の株高により、1557の標準価格が大きく伸びていました。

1557だけで600万円を突破することができました。

この調子で次は1000万円を突破することを目標にコツコツと1557の買い増しを続けたいと思います。

コロナショックのときのような調整局面でコツコツと買い増しできたことが今の結果につながっていますね。

以上

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